市販の痛み止めを選ぶ時は!

市販の痛み止めを選ぶ時は!


昔、それこそ10代、20代のキャピキャピ言ってた頃は・・・
生理痛とか頭痛とか・・・。
日常的にそんなに痛みに悩まされる事はなかったのに。。。

やっぱり年には勝てない。ってことなのでしょうかね。
20代後半に差し掛かったあたりから、私は生理痛頭痛に悩まされるようになりました。

かと言って、毎月生理を迎えるたびに病院へ行くのは大変。というか面倒。
だからついつい市販されている痛み止めでやり過ごすわけですが。。。

ところで日頃から痛み止めを服用している人へ質問です。
市販の痛み止めを選ぶ時は、何を基準に選んでいますか?

私は断然、飲みやすさ!
後は成分とか。。。何の痛みに効くのかとか。。。聞き覚えのあるメーカーかしら?とか。。。

まぁ、今まで色んな痛み止めを試してきましたが、
ほとんどが自分の体質に合わず、使いきる前に処分しておりました。
そんな私が珍しく飲み続けている市販の痛み止めがこちらの、
itamidome.jpg
リングルアイビー(サトウ製薬)。

特徴は、
・頭痛、生理痛、歯痛、発熱に効果的
・小粒のジェルカプセルで飲みやすい
・1回の服用が1カプセルでOK
・イブプロフェン(150mg)配合

こんなところがお気に入りで、私はずっとこの痛み止めをチョイスしています。

というのも生理痛で痛いのを我慢しちゃうと、
食欲が低下したり、運動するのも億劫になってしまい、
以前は生理を迎える度に美容と健康を損なっていた私です。

でも自分に合った痛み止めを見つけてからというもの、
今では生理中も以前ほどグロッキーな気分にはならず活動的になりました。
やっぱり自分の体質とお薬との相性って大事ですよね。

ちなみに、
もし15歳以上で主に生理痛に効く痛み止めを探すのであれば、
子宮に作用しやすい、イブプロフェン配合の痛み止めをオススメします。
※但しイブプロフェンは15歳未満の服用は認められておりません


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2010年4月25日|

カテゴリー:健康・歯・その他

【お世話になってます】

美容にいいもの…世の中にはたくさんあります。
でもそれら全てが自分に合うものとは限りません。
体質、肌質、髪質など人それぞれ「質」が違うわけですから、どんなに「美容にいい」とされるものであっても、それが自分に合わなければ意味がないのです。
だからこそまずは自分が持つ「質」を知ることが大事。
その質と相談しながら焦らずゆっくり美容にいいこと今日から始めてみませんか。

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